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今回はロゴデザインに立体感を加えた3Dクリスタル周年記念品についてお話しします。

企業ロゴは、ビジネスのアイデンティティやブランドイメージを表しており、社内外の人々に深い印象を与えます。

そこで、3Dクリスタル技術を使って、オリジナルでインパクトのある周年記念品や各種記念品を製作することができるのです。

3D化する前のロゴマーク

3Dクリスタルを使った周年記念品は、貴社のブランド価値を高め、社員や顧客に感謝の気持ちを表すのに最適な方法です。

今回は、ピー・アイ・ティー様の事例をご紹介します。



ピー・アイ・ティー様は、3Dクリスタル技術を使って、以前は2Dデータしかなかったロゴを立体的に表現することに成功しました。

従来の平面的なロゴとは異なり、ピー・アイ・ティー様のロゴは、正面から見るだけでなく、後ろや上下、左右からも楽しめる立体感あふれるデザインとなりました。

これにより、周年記念品として配布した際には、社内外から高い評価を受け、ピー・アイ・ティー様のブランドイメージを向上させることに成功しました。

弊社より3D化したイメージを送ります。
3Dイメージをご承認後、実際の製品へと彫刻いたします。

3Dクリスタル技術を使用することで、ロゴデザインに新たな可能性を見出すことができます。

また、周年記念品や記念品として社員や顧客に配布することで、貴社のブランド価値を高めることができます。

今後も、3Dクリスタル技術を使った記念品の製作を通じて、貴社のブランド価値を向上させるお手伝いができます。

もちろん、記念品以外のOEM製品などの製作も承ります。

ぜひお気軽にご相談ください。

著者:坂入